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おてて絵本

親子いっしょに架空の物語をつくる遊び、『おてて絵本』って飽きなくていい。

なにしろ、同じ絵本を何回もくりかえし読まなくても済むし、
眠くてもなんとはなしにストーリーがすすむのも楽。

うんこねたや時事ねたを織り交ぜつつ、グリム&イソップ童話やら日本昔話を少しずつぱくってるストーリー展開が我ながらせこいけどw。

ケーキとかアイスとかおやつをむしゃむしゃ食べるシーンを入れておくとなお満足度が高いらしい。

毎回、舞台設定こそ違えども
ハンデや不幸に負けず、最後はぱぱが悪役をこらしめ娘をピンチから救い出すハッピーエンド。
結末がおいしければ途中の話はなんでもいい。

やりすぎると、せこいマインドコントロールのような気がするけど。

おてて絵本

子どもの両手のひらを絵本に見立てた親子遊び。

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坂井輪公民館の幼児家庭教育学級パパ編でカネッコくんと「子育てとおてて絵本」をテー [続きを読む]

受信: 2007年12月10日 (月) 01時01分

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